September. 30. 2014

I ♥ KAJITA

長野の田舎に、稲刈りに行ってきました。

といいましても、
稲を刈って束ねてくれるのは、機械がしてくれて
束ねてある稲を集めて干すのが、私と妹の仕事でした。

写真 (8).JPGのサムネール画像

写真 2 (3).JPG


しかし・・・田んぼが4つもあると、意外と意外で
次の日には、全身筋肉痛ということになりました。
45才にしては、次の日に体の痛みがくることは、
まだまだ若いなと・・・(笑)



田んぼには、ミドリ色のカエル。
稲穂にカエルのミドリ色が、とても映えていました。

写真 (9).JPG



そこで、私はベージュやらグレーとか無地の洋服が
好きで良く着るので、会社の商品、ペリドットを集めてみました。

写真 (14).JPG


yanagisawa


September. 28. 2014

九月の香港出張

香港へ一週間出張しに行ってきました。

今回最初の2日間がとても忙しく、たくさんのお客様に
来ていただき、本当に心から、感謝します。




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一番人気の色石はトルマリンで、次はラベンダーヒスイ、
キャツアイです。キレイな色石はお客様の目を引き、
見せたら、良い評価をいただきました。
色石の魅力がある所だと思います。


今回の展示会で新しい出会ったお客様の中に
若い人は何人かいらしゃいました。
ジュエリーへの情熱的な気持ちが、
やり取りの中に見つかりました。
長く付き合えることを楽しみにしています。

また11月台湾、香港展示会で続けて頑張ります。




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朝から美味しい飲み物を飲んで、一緒に頑張りました。





September. 26. 2014

2014 香港ジュエリー&ジェムフェアー


久しぶりの海外出張に行って参りました。
商品部、加藤です。

飛行機の窓からヽ(◎´∀`)ノ

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香港ですヽ(○´∀`)人(´∀`○)ノ



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↑このフェアに参加してきました。
香港で行われるジュエリーフェアは現在4回あるのですが、
中でも9月は特別で
<世界最大級のジュエリーフェア>と言われており
世界中のジュエリー業に関わる人々が集います。


買う人も売る人も
男性も女性も
様々な国の沢山の人がいたるところでジュエリーや宝石や計算機を手に
交渉・・・交渉・・・交渉・・・交渉の嵐・・・

いつ行っても熱いフェアです!


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私たちは15日から19日まで開催されたルースメインの会場に出展しました。
その規模は
出展社 33カ国から1600社
バイヤーは 140カ国から31200人(・д・oノ)ノ!と驚くほど大きく
とても刺激的な5日間でした。


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KAJITAは
ICAブースゾーンでの出展。
直訳ですと<国際色石協会>
色石の信頼度が高いゾーンでの出展は、販売の信頼へも繋がります。


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人気の高いヒスイとキャッツアイ。
奥の本部長に負けないふっくらとしたNICEプロポーション(b´ω`d)


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同じく人気モノのトルマリン

トルマリンの特徴はその豊富なカラーバリエーションです。
緑~青 ミント ピンク オレンジ 黄色・・・など多彩!
1つの石に2色を有するものもあり
緑とピンクのバイカラーのトルマリンを
<ウォーターメロントルマリン>とも言います。
スイカトルマリン(●´U`●)カワイイ



そんなフェア会期中に私は何をしていたか。。。

実は。
売る人ではなく、買う人として会場を歩き回っておりました。

成果は。。。
満足できるものではありませんでしたが
あらゆる国のブースを見て回っても
「これだ!!!」と思える宝石になかなか出会えないこと。
出会ってもなかなか値段が合わないこと。
高品質の宝石を買うことの難しさを身をもって経験してまいりました。

と、共に。
梶田のバイヤーを40年以上続ける上司を改めて<すごい人だ~>と
心底思い知らされました。


前向きな感想は

女性のバイヤーの増加ヽ(〃v〃)ノ ワ~イ

女性が身につける物なのに意外と男性社会の当業界。
ルースの買い付けに至っては本当にオジサン・・・イエ・・・男性主体な現場。
値段を聞いても鼻にもかけてもらえなかった数年前から一転し、
こんな買わなそうな女子でも相手にしてくれるおじ様方が増えたような気がします。

女性もバイヤーとして認知されてきたのかもしれません。

そんな頑張る女性の勢いを追い風に私もさらに精進せねば!
と気持ちを新たにした出張でした。



September. 26. 2014

越谷市の魅力②

埼玉県越谷市の魅力を紹介しております、商品部の木塚です。

第2回は"川のある街 越谷"
越谷市中心部には元荒川。逆川、市街には新方川、古利根川が流れています。

用水遊歩道.JPG

川のほとりにはウォーキング道や遊歩道が整備され
多くの人々が朝早くから散歩、運動をして楽しんでいます。

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また季節ごとにチューリップ、パンジー、ダリア、ズィニアなど色とりどりの花が咲き、
多くの人々の安らぎの場となっています。

せき川.JPG

太公望にとっても楽しみの川です。
フラブナやコイなど時には大物30cm以上のサイズのものの上り、
釣りの醍醐味を満喫できます。

流れる川とその周辺を取り巻く環境が大好きです。
休日はゆったりとした時間を過ごし、リフレッシュして仕事に励むことができます。
September. 21. 2014

ハチドリのブローチ

こんにちは 商品部の林です

㈱梶田のジュエリーはオリジナルデザインなので
毎月新型のデザインを描いて
商品開発をしています

商品部の女性スタッフ全員で
リング、ペンダント、イヤリングやピアスをメインに
デザインを描いています

これらのアイテムの他にブローチも作っています
一番人気のモチーフはハチドリです


ハチドリブローチ 丸.JPGのサムネール画像



ハチドリがパッションフルーツの花の蜜を吸っている
上部にあるのはパッションフルーツ
自然の一瞬を切り取ったデザインです

㈱梶田のきれいなカラーストーンを
何種類も使用して
宝石で絵を描いたようです


大きいハチドリブローチ .JPGのサムネール画像


生物のブローチは特に
出来上りをイメージしてデザイン画を描きますが
それを理解して作ってくださる職人さんは
本当に素晴らしい!です

㈱梶田の美しいカラーストーンのジュエリーは
こうした職人さん達の技術に
支えられて作られているのです




September. 21. 2014

MEN'S    手元にも・・・・


秋の季節   来ました   10月 11月 
3連休が ありますね お出かけには 最高!!!
ちょっと お洒落を して 出かけてみませんか


こんにちは 営業部  小林です


9月にも  3連休あり   八景島に
イルカを見に 出かけて 来ました

イルカを見ていると  なぜか
癒される  そんな  感じが してきます

不思議ですね


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iruka2.JPG
愛嬌がありますよね




街中に出てみると
女性の服装も 徐々に秋色に


仕事柄でしょうか?
女性の 手元  首回り が気になります

どの年代も お洒落にジュエリーを
身に着け 楽しんで いるように 見えます

皆さん 個性が出て いいですね!


女性は 身に着け方が 非常に上手だと
おもいます 



男性は まだまだ

手元を 気にしている方は
少ないと思います


私も まだまだです が
ここ 何年かで 気にする様に
なってきました


指輪は 以前から 着けています

2年前ですが
自社で開発 しました
ブレスレットを 着ける様に なりました

鍵穴には ダイアが 入ってます


オン : オフ  使い分けています

仕事中でも 気になりません さり気なく
 
buresu1.JPG

余談になりますが  鳥が 写ってますが ハチドリをイメージしてると思います

自社の商品でも 鳥をモチーフにしました 
ブローチを シリーズ としています

ハチドリ フラミンゴ ルリビタキ など
蜂  トンボ  蝶も  
全ての 商品が 華やかに 綺麗に !!!

これからの 季節に 最適  オシャレに どうでしよう

カラフルなカラーストーンを 厳選して
製作します


自社のコマーシャル ちょっと してしまいました



週末には  ボリューム感のある タイプで
(ワイヤーのタイプ ちょっと  気になり 購入 )

りんぐ2.JPGのサムネール画像



リング  ブレスレットを さり気なく                                         

着ける楽しさを 感じてます


時計を 右手に着けると
さらに ・・・ 


MEN'S  の皆さん
ちょっとした・・・・・

色々な工夫をして

手元の お洒落を
楽しんで  そして

出かけて みませんか



 






September. 21. 2014

ももこの宝石物語

こんにちは。

夜になると驚くほど涼しくなり、秋の訪れを感じています。

街中ではざっくりとしたニットのセーターを着ている人も
ちらほらと見かけ始め、秋の装いがとても楽しみです。


さて、そんな中最近は映画鑑賞と読書にはまっていて.........

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今年の夏に公開された映画、「The Grand Budapest Hotel」から
Wes Anderson作品にどっぷりとはまり、
この夏は週末に1本ずつ彼の作品を
観返すことを日々の楽しみにしてきました。

彼の画面に対するこだわりは大変強く、「非対称であること」、
「登場人物のキャラクター設定のこまかさ」、「時代背景に合ったファッション」等、
見ていて飽きません。

気に入ったものは何度でも見たくなる、しつこい性格の私は
この夏「The Grand Budapest Hotel」を4回観ました。
毎回発見がある、画面の細部まで気になる映画です。

よかったら、年末にはDVDレンタルも始まるので
ぜひ観てください。





さて、読書に関しては現在、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」を読み返しています。


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「銀河鉄道の夜」は、小さいころから絵本で繰り返し読んでいて
とても好きなお話の1つなのですが
今回は「十力の金剛石」というお話が読みたくて収録されている文庫本を購入しました。


このお話、宝石の名前がたくさん出てくるのです。
宮沢賢治はこの時代に、こんなにたくさんの宝石を生で見たことがあったの?と
気になりながら読み進めました。

このお話もまた、何度も読み返したくなる表現がたくさん入っています。
(単純に私の理解力が乏しく、繰り返さないと飲み込めないだけかもしれませんが)

ただ、もう1つの疑問が!
これを読んだ人はどれだけの人が、宝石名と宝石の色が一致するのか?
うーん。謎。



ということで、
この本を読む前にぜひおススメしたいのが
さくらももこさんの「ももこの宝石物語」です。

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宝石の写真と、ももこさんの宝石にまつわるエピソードが書かれたこの本。


私がジュエリーの専門学校に通い始めた頃に、渋谷bunkamuraで行われていた
「愛のヴィクトリアン・ジュエリー展」の物販で出会い、
カラーストーンについて勉強したてだった私はとても興味深くこの本を読みました。


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教科書に載っている宝石をより身近に感じられるエピソードが満載で
「どうやって世の女性が
 カラーストーンの魅力にはまっていくのか。」という内容が書かれている
面白おかしいエッセイに、親近感を覚えました。


この本を読んでもらえれば、きっと読む前より少しだけ
宝石についての知識が増えることかと思います。




そして、この本では「滅多に出会うことのできない幻の宝石」と書かれていた
パライバトルマリンに、梶田の面接で出会った私の衝撃は凄いものでした。

「なぜ?幻がここにあるのか??」と頭の中がハテナだらけになったことをよく覚えています。

そんな宝石を直接手にとってご覧頂ける、
毎年2月に開催される弊社のサンクスフェア。


ぜひお越し頂くお客様には、この本を一読して頂き
「この宝石が今ここにある奇跡」を
感じてもっと楽しんで頂ければ!と思います。


社内では、来年のサンクスフェアに向けての準備が始まりました!
来年も皆様に楽しんで頂けるように社員一同頑張ります。



結局、ちびまるこちゃんに一番の親しみを感じている私です。




角田

September. 15. 2014

伝えなくてはいけない事

こんにちは 営業部 永井です。

最近、私たちは業界で開催される様々なセミナーに積極的に参加しています。

普段、何気なくこなしてしまっていることも改めて指摘をされることもあり、とても刺激になります。

先日私が参加してきたセミナーでは「宝石の硬さ(硬度)」について勉強してきました。
このセミナーはただ座学ではなく、実験や観測等をし経験することから学ぼうというもので、
なんと、宝石を金づちで叩いてみたり、宝石どうしをこすってみたりという実験をしました。

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上の写真が実験で割った宝石の一部写真です。

そして、今回のハイライトはなんとダイヤモンドを金づちで叩いてみる!
というものでした。

金づちで何度か叩くうちに...

みごと!

ダイヤモンドは

粉々に...

そう、ダイヤモンドも割れるのです。

ダイヤモンドは地球上でもっとも硬く傷のつきにくい鉱物ですが、
ある角度で力が加わると意外と簡単に割れてしまうのです。
(そのおかげで、人間の手でカット研磨し、美しく輝くようになるのですが)

「ダイヤモンドは丈夫だから日常使いで毎日着けっぱなしで大丈夫。」と言われ、
私達も日常使いにおすすめすることもあり、それによってお求め頂くこともあります。

しかし、条件が上手く整うと割れてしまうことがあるのです。
その割れやすさには個性があり、ダイヤモンドごとに違いがあります。
またデザインや使い方によっても状況は変わってきますので、
どういう状態になるといけないのかとは一概には言えないのですが‥

やはりダイヤモンドは自然の生み出したもので、丈夫な宝石には間違いないのですが、
無敵のスーパーマンではないんですよ。
ということをお伝えしていく事も私たちの仕事なんだよな。
と、改めて思い直したセミナーでした。

永井

September. 9. 2014

フォントのふしぎ


読書の秋になりました。

素敵な本に出会うとすごく得をしたような気持ちになることは

みなさんもあると思います。

今回はちょっと素敵な本にであったのでご紹介します。

小林 章さん という書体デザイナーの方の書いた

「フォントのふしぎ」 
ー ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか?ー
      小林 章著  美術出版社

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きれいな写真がたくさんのっていて、ヨーロッパの、アメリカの

どこかの街角に立っているような気持ちにもなります。

書体デザイナーとうい職業の方がいるということも初めてしりました。

それぞれのアルファベットの間のスペースの本の小さな違いで

印象ががらっと変わったりする。


さて、当社のロゴをお見せします。

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こちらが20年ほど前につくった梶田マークとロゴです。

そして昨年つくったできたてほやほやの新しいロゴ

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このロゴを決める際にも、何案かデザイナーさんから提示された

ものから、みんなで選んだのですが、感じ方もそれぞれだったことを

思い出します。 改めて比べてみて 時代の流れを感じました。

Chiba












September. 5. 2014

高原へいらっしゃい

群馬県   好きです   田島です


観光地認知度ランキング    ここ数年   茨城県と  ビリをあらそっているそうで・・・


いいとこ  いっぱい  あるんですがね


旨い店    癒しの湯   素晴らしいロケーション   いっぱいあれど


知る人ぞ知る    玉原湿原
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玉原ラベンダーパークの近所に広がる     湿原   木道を歩いて  めぐります


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真夏でも  標高が高いので  ひんやり  ひんやり


なので  とんぼがいっぱい   飛んでます
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たるんだ  二の腕がマブシイ  おじさんが  童心に  帰った  瞬間



行き交う人たちと   あいさつします  「こんにちわーっ」て


気持ちがいい   高原にある   玉原湿原   でございます


是非   行ってみてください


熊よけの  鈴を  お忘れなく


  

September. 5. 2014

今年の花火(2)

8月26日、調布の花火大会に行ってきました。

この花火大会、私の住んでいる近隣の市で開催されているのでなじみのものなのですが
打ち上げ会場の近くまで足を運んで観るのは初めてでした。


普段はがらんと穏やかな河川敷が人の海になっているのに圧倒されながらも、
都心よりも広い空に咲く百花繚乱を楽しみました。

今年の花火(2).JPG



私は毎年花火を観るたびに、

  はなび花火そこに光を見る人と闇を見る人いて並びおり

という俵万智さんの句を思い出します。

中学生の頃にこの句に出合って、
光と闇のコントラスト、
とくに「闇を見る人」の憂いを帯びた風に、まだ知れぬ境地を感じていました。

大人になったらその意味も分かるかしらと思い何年も過ぎましたが
いざ花火を見ると、
目は色とりどりの光に釘付け、心は周りと一緒に歓声を上げます。


ただただシンプルに、
花火っていいものですね(˃̵ᴗ˂̵)و

横山

September. 4. 2014

JJF2014

8月26日から8月28日の3日間、
東京ビッグサイトにて行われたJJF(ジャパンジュエリーフェア)に
株式会社 梶田として出展いたしました。
JJF1.JPGのサムネール画像
会期中はずっとぐずついたお天気で足元も悪かったのですが、
そんな心配もよそにたくさんのお客様が弊社のブースへ足を運んでくださいました。

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特に今回はブローチのプロモーションにを力を入れており、
一番メインになる通路にワイドハイケースを配置してその中に梶田のブローチたちを
一同に飾り込んでいます。

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梶田のブースに興味を持って見てくださるすべての方に
【Flying Charms】というブローチのイメージBOOKをお渡ししました。

こういった公の場に出る機会はなかなか少ないので、
普段お取引をしていない方や見学に来られた学生さんとお話できるのはとても貴重な機会です。
毎回いろいろと工夫を凝らした魅せ方を考えて、皆さんとお会いできるの楽しみにしています。

高橋








September. 2. 2014

今年の花火

今年夏の花火は板橋区の花火を見に行きました。
初めて有料の席を取って、花火を見ました。
前に比べて、早めに席を取っても、いい位置が取れませんでした。
今年は思い切り楽な感じに見に行こうと決めました。


花火をしながらミュージックを流して、アナウンサーが紹介しました。
2時間くらいとでも綺麗な花火を見ました。楽しく過ごしました。
今年は花火とういうテーマのデザインを描きましたので、
見るとき前よりもっとよく観察するようになりました。


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この写真は私がすごく気に入りました。



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こんな綺麗な風景は大切な人と見に行けば、もっと綺麗だなと思いました。





                                 







September. 2. 2014

I ♥ KAJITA


9月に入り、朝晩、過ごしやすくなりました。


私には、中学2年生の子供がおりまして・・・
長かった夏休みも終わり、ギリギリまで
宿題に追われてました。

そんな姿を見ていたら・・・

一緒に夏休みが終わるという同じ気持ちになり
9月1日の月曜日には、ワタシが不安になってしまいました。


エバーフレッシュ 1.JPG

そんな時は、狭い家なのですが、観葉植物のエバーフレッシュの
成長を観察して、癒されています。
夏も、もう終わりなのですが、可愛らしいビードロも陽の光を浴びて
とても、カワイイです。

ビードロ 2.JPG

話は変わりますが・・・
実話、ワタシ、KAJITAで入社以来、ココロに決めている
指輪があるんです。
ちょっと、見てみて下さい。

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とても素敵です。
いつか、ワタシの指に・・・夢見てます。



栁沢